初めての文楽公演

日本に到着した日からもう1週間がまばたきする間に過ぎました。ミズーリから13人の大学生がマーティン・ホールマン教授の下人形浄瑠璃を習うために日本に来て、この一週間たくさんの日本の有名な名所に行ったり人形浄瑠璃の公演を見たりしました。

初めて人形浄瑠璃のパフォーマンスを見たところは大阪に位置している国立文楽劇場。劇場は修学旅行のために来た学生にあふれていましたけど、約3時間に達する文楽公演を目を閉じず見るのはやっぱり大変でしょうか。多くの中学生が居眠りしてることを見て、韓国に住んでいた時の中学時代がよみがえておのずから笑いが出ました。太夫(たゆう)と三味線(しゃみせん)から遠い席に座っていましたけど、でも特別な問題ないように楽しく観覧することができました。三味線の独特な音を聞くのはとても楽しかったです。ぜひ習いたいと思いました。人形浄瑠璃を習い始める来週が待ち遠しいです。

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